FC2ブログ

スポンサーサイト

Category : スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category : 日記
枕元にはジャックスケリントンやデッドベアのフィギュアが飾ってあります。快眠です。

このあいだフロイトの精神分析入門(上)を読み終えました。
おかげで人格心理学の試験がだいぶ良い感じでした。よかった。

ちなみに、人間にとっての幸せを心理学的に定義すると、それは「恋愛」らしいです。

そういえば、いわゆる萌え系には意外と恋愛ってないんじゃないかって思います。
「あ、いまストレートな恋愛モノを書くと面白いんじゃないか」とふと思ったので、次は恋愛モノを書いてみようかなと思います。短編でもいいですね。

忙しさも落ち着いてきたので、ぼちぼち執筆もしていきたいです。
スポンサーサイト

クロイツェル・ソナタ

Category : 日記
最近うれしかったことはシチューを作る時間が取れたことです。

知的探求は楽しいです。これからはまっすぐ、自分はこの道を進んでいきたい。

ひさしぶりのSS

Category : 日記
猪さんが合同ハルヒSSの同人を作るということだったので、私もご一緒させていただきました!

今さっき原稿が書きあがったんですが、これでいいのかな? 不安はつきません。


次はなろうの方で停滞している作品を書きあげて、燻ってる物語をどんどん出荷していきたいです。

マックと映画とバク

Category : 日記

マックを買って部屋で映画を見るというのを友達と最近やっています。ジムキャリーとか見ます。


人の悪い夢や怖い夢を食べてお腹いっぱいになったバクは、ふわりふわりと浮いて、その人が笑う夢を見るそうです。
なにを食べても平気で、心配されても、その心配も美味しいと言って食べるそうです。なんでも食べてくれるそうです。そういった歌を中島みゆきさんが歌っているんですね。

おそらく、人の幸せな夢を食べたバクは泣いてしまうんじゃないかと思います。人生の味を知っているバクです。

決めるということ

Category : 日記
勉強、音楽、本は溜息が出るほど面白くて、

映画やゲームは胸にぐっとくる楽しさがあります。

この、ぐっとくる感じが溜息として外に漏れてしまうのが上位の三種ですね。

考えてみるとメディアとして映像か記号かで綺麗に分かれてる気がします。これはなんなんだろう。


それとこれから小説を書いていくことについて決めたことが一つ。物語は最後まで書けたものだけを世に出す。当たり前の話ですね。今までは不誠実な発表の仕方をしてた。甘えてました。すみません。


私には小説家になりたいっていう夢があります。小説を書いて世間に認められて、小説を書き続けて行きたい。

だけど最近は、政治にも興味が出てきています。公務員試験の影響でしょうか。政治に貢献できるっていうのも楽しいなって思います。なんというか、それなら死ぬまで生きていける気がします。人生を掛けるに値するっていうのでしょうか。

勉強、音楽、本、どれも楽しいけれど、それをやろうとしたときに「これは人生全部が掛かるぞ」と子供ながらに思った記憶があります。やろうと思うなら全てがそれになるという。やろうと思うなら、自分にその覚悟ができるかどうか。そして勉強も音楽も、そこの判断で、それなりにやっていこうと決めました。遊びみたいなものです。だったら本はどうなのか。

小説は最高に楽しいです。読むのも書くのも。政治に興味があるっていうのはやはり憲法とか社会学とかを勉強してる真っ最中だからかも知れません。本は楽しい。

自分を出せ、というのは多方面からよく言われていたことでした。この文章がわりと私の地です。やはり、今までの自分の姿(特にオンライン)は結構いびつだったんじゃないかと思います。周りの反応も変だった。周囲の反応については、オフラインではもっと変です。みんな戸惑ってる感じがします。私は興味がないものに関しては完全にサービス(愛想みたいなもの)がないわがまま性格をしているので、折衷が難しいです。だけど何事も興味を持って見つめれば面白さがわかるんですね。面白いと思いながら楽しめる。

ブログはプライベートな日記帳と同じなので、なにも気兼ねすることなく書けます。しばらくはこの文章でいきたいと思います。いいキッカケなので、ここで切り替えます。

根底はなにも変わってないんですけどね。オンラインでもリアルでも、今までの身の振り方では「なんだこいつは?」と見られることがありました。その人達からしたら、こっちの方がしっくりくるんじゃないかと思います。見透かされていたんですね。難しいもんです。人のことは文章を書かせたらわかる、というのをもっと強く採用しようと思います。決定するというのは暴力的な行為だという言葉を雑誌で見ましたが、多少は暴力的にならないと生きてはいけないです。その言葉も、そういう意味で使われていたと思います。定かではありませんが、決定に対してそこまで否定的なもんではなかったのは確かかなと思います。
最新記事
プロフィール

うみの えび

Author:うみの えび
About
twitter
小説家になろう!

カテゴリ
月別アーカイブ
記事検索
リンク
twitter
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。